Kerkythea 2008 Echo Getting Started 日本語版

Kerkytheaの現行版 2008 Echoの簡易マニュアルがだいぶ前の昨年4月24日にKTチームより配布していますが、その日本語版を先週末から作り始めました。こちらに追加していきます。
本物はこちらからダウンロードできます。

現在の所、10-1まで作成し、開いた時間に1,2日に一項目ずつ追加していく予定です。
若干記述内容を変更していますが、メニューは以下の通りです。

Menu

1. SIZEについての注意点
2. 各自必要なものをダウンロードする
3. KT本体とグローバルライブラリのインストール
4. QUICK OVERVIEWの見方、操作方法
5. アイコンバーについて
6. モデリングデータをKerkytheaで開く
7. MERGE FUNCTION(モデリングデータの追加)について
8. モデルからマテリアルを見つける
9-1. マテリアルの適用・変更方法1
9-2. マテリアルの適用・変更方法2
9-3. マテリアルの適用・変更方法3
10-1. マテリアルの色を変える
10-2.マテリアルに ビットマップテクスチャを貼り付ける
10-3. 貼り付けたビットマップのスケールを調整する
10-4. 透過マテリアルを作成する
10-5. ミラー(鏡像マテリアル)を作成する
10-6. 発光面を作成する
10-7. 発光面を作成する2
11. UVマッピングについて
12. GIZMOについて
13. 光源設定のアドバイス
14. POINT、SPOT照明の設定
15. SUN & SKYウィザードについて
16. GLOBAL STUDIOの適用方法
17. 球体天空画像の適用方法
18. KTモデルライブラリから、3Dモデルを挿入する
19. INSTANCING BRUSHの使い方
20. レンダリングを始めよう
21. カメラ位置の調整方法
22. レンダリングプリセットの選択
23. 各レンダリング方法について
24. KERKYTHEA用語辞典

2008 Echoバージョンのマニュアルでは、スケッチアップとの連携については一切書かれていません。
モデリングファイルを開いた後のKerkytheaのみの基本操作を対象としているようです。

なお、既にサイクルショップヒラガさんが日本語によるKerkythea 2008 Echoのチュートリアルを紹介されてます。

Kerkythea 2008(カキーシャ)の覚書

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