CAAD10に化粧する

今年の9月から乗り始めたCAAD10。

購入してから2ヵ月後の現在の物欲レビュー。前回と比べてほんの少し外観が変わっている。

反射板は取り外して新たに装着したのはボトルケージ2個と熊鈴とフレームに固定するタイプの空気入れ。

シートポスト側にはツール缶を挿しており、後述するサドルバックと組み合わせて長距離以外のサイクリングは手ぶらで行けるようになった。

 

やや大きめな物欲がこのfi’zi:kのアリオネCX。

一般人感覚の自分はサドルなんぞにウン万円なんて・・!と思っていたのは数日間で、使ってる人の話を聞くとそんなにかと思ってしまう。で、ベタに評判の良いfi’zi:kを買う事に。

なんでもかんでもLIQUIGASカラーにするのはどうかと思い、特徴の無いTeam SKYモデルにした。

 

まだ数回しか使用していないものの、明らかにデフォルトのサドルより漕ぎやすく、そしてダンシングをしたときのフリフリが軽い。

初心者の自分でもわかるくらいだから、プロの人達は数グラムの違いがわかるというのも納得できる。

そんな新たな仲間のサドル君に、専用のサドルバッグも併せて購入。

 

 

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